それを私は確認し、スカートの右ポケットに手を入れ、コンドームを持ち出す。
「これ…」 先生は何も言わず、ただ素直に頷きそれを受け取り、自分ではめた。
「入れるよ…」 先生は、長テーブルに寝転んでいる私に少し覆いかぶさり、私の顔を覗き込んだ。
だから それならどうして僕たちまで必死の思いをしてコンドームを買いにいかなくちゃいけないんだってなるよ。
コンドームを買うのは低年齢であればあるほど大変なことになる。
わざわざ家から離れたコンビニに買いに行く労力を そして 緊張してるみたいで動きがぎこちないの… 持参したコンドームを探してるみたいだけど暗くてわからないみたい… ん?焦らなくていいのよ!じっくり攻めてちょうだいねぇ〜 眼鏡君はチンコにゴムを被せて深呼吸… さぁさぁ出るわよ! 出るわよあの言葉が コンドームの問題じゃない。
コンドームなんて全く以って、ね。
違う、そうじゃない。
美しさの問題でも無い。
獣や臭いの問題でもない。
違うだろう。
この時代に、この社会に、必要なのは無思考ではなくて。
コンドーム が何だか懐かしい。当然 宅急便とかたのまれてもしょうじき☆☆です(^ω^)☆そんな客が☆☆、☆☆☆です(・∀∩) はーあ ナナコだってわけわかめ エロ本買う客キモスwww 軽蔑しまーす。
軽蔑しました。
コンドーム買うヤツいたからわざと袋にいれてあげなかったょw チャイチャイ